愛犬のためにオヤツを作ってあげたい飼い主さんに向け、犬の手作り無添加オヤツで試行錯誤を繰り返した私(かっちゃん)が
犬のオヤツ作りに最適な『テスコム低温コンベクションオーブンTSF601』の詳細をご紹介します。
この記事を読めば犬の無添加オヤツの作り方とこの家電の使い勝手が分かりますよ!
犬の手作りオヤツは専用の機械でないとかなりの手間が掛かる
犬の手作りオヤツは基本的にお肉、野菜類、果物類を乾燥(水分を飛ばす)させて作ります。
そうすることで
- 長持ちする(傷みにくくなる)
- 手軽に与えられる
このようにオヤツとして手軽に与えられることに加え、保存料を使わなくても通常より保存が利く(要冷蔵)ようになりなります。栄養価が濃縮されるのもメリットですね。
ですが、かなり手間だったり不安要素があるのもネック・・。
例えば犬のオヤツで定番のジャーキーの場合、ボイル(湯煎)した食材を
- 天日干し → 天候や黄砂も気になり猫やカラスにイタズラされる可能性も
- 冷蔵庫で乾燥 → 作ってる最中にカビやすく乾燥しない冷蔵庫もある
- 電子レンジで乾燥 → チンして冷ます作業を5回ほど繰り返すのが凄く面倒
と、いずれの方法も欠点があり、長期的に続けるのは難しいと感じていました。

その欠点をカバーして手軽に作れるのが『フードドライヤー』と呼ばれる機械。
フードドライヤーはビーフジャーキーやドライフルーツを作るために開発された低温調理専用の機械で、内容的に犬のオヤツ作りにも最適です。

当初、私もこのフードドライヤーを吟味していたのですが・・結構大きくてかさばる機械なんですよね。
お値段的に5000円~なので国産にこだわらなければ直ぐに元は取れそうですが、専用の機械だけに日頃はキッチンの置物と化すのが分かっていたのでためらってました。
テスコム(TESCOM)低温コンベクションオーブンTSF601を選んだ理由
そんな感じで迷っていた時、オーブントースターが不調で高温調理してると勝手に電源が落ちるように・・。
なのでオーブントースターの買い替えを検討している時に偶然見つけたのがテスコムの低温コンベクションオーブン『TSF601』!

コンベクションオーブンとは通常のオーブントースターに気流を回すファンが搭載された進化形の機械でオーブントースターと比べて加熱ムラが減り、庫内を均一な温度で加熱できるのが特徴です。
ちなみにコンベクションオーブンは日立、東芝、デロンギ、クイジナートなど名だたるメーカーからも発売されてますが、いずれも低温側が90℃前後。
鶏ハムがギリギリ作れる温度。なのでお肉のジャーキーはもちろん、ドライフルーツを作るのにも温度が高すぎて作れません;

ですが、テスコムのTSF601は低温側は35℃から90℃までと主なフードドライヤーの35℃から70℃の範囲をカバーしています。
また、低温時はタイマーが最長12時間まで設定できるのでフードドライヤーと同等の使い方が可能ですね。
ちなみにフードドライヤーは24時間まで設定できる機械も存在するので足りないように感じますが・・実際には12時間以内で大概の食材のドライ化ができるので問題ないと思えました。
お値段的も楽天市場で1万2千円ほどだったので、安めのオーブントースター+海外製のフードドライヤーを買うのとそれほど変わらないこと。
ちなみにオーブントースターはキッチン家電の中で使用率の低い家電としてワースト1位とのことで、我が家も基本的にパンを焼く時とフライ物を温めるくらいしか出番がありません・・。

そこに犬のオヤツ作りのためだけのフードドライヤー(トースターより大きい)が加われば低使用率ワースト1位、2位を争う家電がキッチンの貴重な場所を占領する事態になりかねません。
そんな家電1つのスペースで両方の機能を併せ持つのも大きなメリットと感じたためです。
ちなみに「日頃は別の場所に保管して使う時だけ設置すれば?」と、別々に揃えた方が良さそうに思うかもですが、便利かどうかは直ぐに使える状態かどうかが大きいのですよね。
わざわざ取ってきて設置しなきゃ使えない物は「どうしても」って時以外は使わなくなります。
TSF601の外観と寸法
サイズ感が分かりづらいので入れ替えるオーブントースターと比べながらTSF601の外観と寸法を紹介していきます。

TSF601は正面に4つのダイアルが付いた外観で寸法は幅346mm×奥行き395mm×高さ243mm。

外見上は一般的なオーブントースターと概ね同じ感じです。

ただし、裏側にファンが付いているため、一般的なオーブントースターよりわずかに奥行きが長いです。

さらに上、左右、奥面ともに10cmほどスキマを空けなくてはなりません。

このように一見、かなりのスペースが要りそうですが、実際の接地面は(裏側4本のゴム足間の寸法)は幅約335mm×奥行き約220mmと、一般的なオーブントースターと同じくらいです。
なので背面のスペースさえ確保できれば一般的なオーブントースターと入れ替える分には問題ないと感じました。
TSF601の使い方
TSF601の使い方は正面に付いている
- モード切り替えダイヤル(電源)
- 低温用の温度設定
- 高温用の温度設定
- タイマー
の4つのダイアル操作を組み合わせて使います。

最初にモード切り替えダイヤルを
- 低温
- 低温コンベクション
- 高温
- 高温コンベクション
- トースト
の5つから目的に併せて切り替え、低温、高温、それぞれの温度設定ダイヤルを目的の温度に設定します。
低温側は35℃から70℃まで5℃刻み、80℃から90℃まで10℃刻み。
高温側は100℃から180℃まで20℃刻み、180℃から230℃まで10℃刻みで設定できます。

タイマーは1時間までは30秒刻み(0.5表記)、1時間以上は30分刻みで12時間まで設定できます。(※1時間以上は低温時のみ)
タイマーをセットして1秒ほどすれば調理が始まりますよ。
日頃の調理や温めは正面左端のモード切り替えスイッチを高温モードに切り替え、目的に併せて高温側の温度設定とタイマーをセットするだけ。
例えばフライを温めるなら160℃くらいで10分ほど。焼き芋を作るなら230℃で60分ほどです。
ただし、パンを焼く時もタイマーのセットが必要なのでご注意を。(パン1枚でだいたい3分、4枚で5分ほど)
この辺りはパン大好きな人にとってアラジンやパナソニックのNT-D700などパン焼きに定評のある機種と比べて不満に感じるかもしれません・・。
だけど、
- 1台で犬のオヤツも作れること
- 価格の差が大きいこと(プラス1万円以上する)
の2つを考えれば妥協点と思えてますf ^^;

肝心の低温調理もモード切り替えスイッチを低温コンベクションモードに切り替えてタイマーをセットするだけ。
後はほったらかしでOK!調理が終わってしばらくすると自動的に電源はOFFになります。
TSF601で犬の無添加オヤツを作る
先に犬のオヤツ作りの基本として
- 肉類(ジャーキー)の作り方は『60℃~70℃で4時間~8時間』
- ドライフルーツやドライベジタブルの作り方は『35℃~65℃で6時間~24時間』
幅があるのは温度が低いほど時間が長くなるからです。ですが、低い温度で長時間調理の方が旨味は良くなるとのこと。
まあ、食べるのは犬たちなのであまりシビアに考えずに中間の65℃で6時間の設定を基本に調理します。
食材を5mm程の幅に切り分け、天板(受け皿)にアルミホイルを敷き、その上に足付き網を乗せてから配置して調理します。

焼き網に直接のせるのではなく天板+アルミホイル+脚付き網で調理するのは後始末が楽だから。庫内の掃除が格段に楽というか、毎回は掃除しなくても良くなりますよ。
ちなみに薄く切るほど調理時間は短くなります。なので面倒でなければ細長いスティック状に切り分ければかなりの時短となりますね。
なお、汁の垂れない食材は天板ではなく焼き網に直接でも構いません。
鶏胸肉のジャーキー
最初にチャレンジしたのは『鶏胸肉ジャーキー』。

ササミが無かったのでいつもの鶏ハムからつくってみました。
というのも、これまで手作りしていたオヤツも湯がいたササミを乾燥させていたので同じ条件ということなので。

この時は最初だったのもあってもともと切り分けていた鶏ハムを使いましたが、今考えるとまだまだ分厚いですね。

切り分けた肉を天板+脚付き網に均等となるように配置してモードを低温コンベクションモードに切り替えて、低温用温度設定を65℃にセットして、タイマーをグルグル回して7時間にセット。
初めての時は気持ち調理時間を短めに設定して、様子を見守りながら時間を調節するのが良いと感じています。

1時間ほど経過した様子。まだまだです。

5時間ほど経過した様子。燻製っぽくなってきました、燻製ハムみたいな感じですね。

7時間経過した様子。見事にカリカリとなりました!市販のオヤツと比べると少しソフトなのでもう1時間掛けた方が良いかもですが、冷蔵保存で1週間以内に与えるなら十分な出来と感じます!

試食したところ、しっかりとした程良い固さで濃厚な鶏の旨味を感じますよ♪
とと、肝心の犬たちが食べる写真を撮り忘れましたが、愛犬たちも大喜びでした^^

保存処理をしていない無添加なので4~5日で与えきれる量をタッパー等で冷蔵室で保存。
それ以上は小分けにしてラップなどに包んで冷凍すれば2ヶ月ほど保存できますよ。与える際は前日に冷蔵室に移せばOKです。
ちなみに私が鶏ハムから作っているのは動物病院で学んだオヤツの作り方をベースにしているからです。
生肉からでも調理時間を1時間を目安に少し伸ばせば同じ作り方で問題なく作れますよ。
鶏肉の一口オヤツ
堅くし過ぎない一口サイズのソフトジャーキーを作ります。

作り方は鶏ハムを1cm角のサイコロ状に切り分けてアルミホイルをひいた天板+脚付き網に乗せ、低温コンベクションモードで60℃、5時間調理します。(※画像の網はオプションパーツの脚付き網で後で紹介します)

少し柔らかい分、保存期間は短くなりますが、食べやすいのでお散歩やしつけのご褒美用に最適!

かーちゃんと下の子がドッグアジリティを習っていて、アジリティの練習中はオヤツが大量に必要なので重宝してますよ。
ただし、ジャーキーと違って半生なので生肉からの調理は不可。かならず鶏ハムか一度湯がいてから調理くださいね!
乾燥さつまいも
さつまいもで作る犬のおやつはふかし芋から作るパターンと焼き芋から作るパターンがあります。
芋の種類で最適な方法は変わってきますが、それぞれの作り方を紹介していきますね。
ふかし芋から作るパターン
電子レンジで先にふかし芋を作ります。

サツマイモを洗ってキッチンペーパーで包んでさらに水で濡らします。

濡らしたキッチンペーパーの上からさらにラップでしっかりと包みます。
耐熱皿に乗せ600ワットで5分チンした後、さらに300ワットで15分加熱すればふかし芋の完成。
ちなみにふかし芋は炊飯器で作る方が楽みたいで、5炊きの炊飯器の場合、洗ったサツマイモ2~3本を入れて3合分の水を入れて普通に炊飯するだけ。
玄米モードで炊飯すればより美味しくできるそうですよ。

とと、ふかし芋ができたら少し冷ましてから、5mmほどの幅に切り分け、低温コンベクションモードで60℃、10時間の設置で調理します。

ふかし芋は水分を多く含んでいるので10時間にしましたが、パッキパキの固さ。

それでも犬たちは喜んで食べてくれましたが、少し柔らかさが残る8時間が良さそうです。
焼き芋から作るパターン
焼き芋は全てこのTSF601で調理できます。

まず、さつまいもを水で洗って水分を拭き取ってアルミホイルでしっかりと包んで天板に乗せ、高温コンベクションモードで230℃、1時間の設定で焼き芋を作ります。

焼き芋が出来たら後は蒸かし芋と大体同じ。を少し冷ましてから5mmほどの幅に切り分け、先の失敗から低温コンベクションモードで60℃、6時間の設置で調理しました。

結果、私たちも美味しく食べられる少しソフトな状態で仕上がりましたよ!
こちらの方がちぎりやすく、犬たちも食べやすいのでお散歩用としても扱い易いと感じました^^

ただし、蒸かし芋の時より水分が多いので4~5日を目処に与えきる分量を冷蔵室へ。それ以上は冷凍保存が無難ですね。
この辺りは私たちも食べるか?日持ちを重視するかで1~2時間ほど調理時間を延ばせばよいと感じました。
この乾燥さつまいもはジャーキーと並ぶ食いつき抜群のオヤツですよ^^
乾燥バナナ
ドライフルーツに挑戦してみたくて安かったバナナを買ってきました。

ですが、先に結論をお伝えすると・・これは作らない方が無難です(-_-;)
ちなみにバナナ(生)は二匹ともあまり好きではないようでとくに上の子は口にすらしてくれません^^;
が、ドライフルーツを作りたかったのでリースナブルだったバナナを選んでしまいました。

5mmほどの幅に切って並べ、低温コンベクションモードで70℃、12時間の設置で調理してみました。

結果、カチカチのカッピカピで歯が折れそうな固さに・・もちろん愛犬たちは見向きもしてくれませんでした。。
加減が難しいですが、途中経過を見ていた限り8時間くらいの少ししっとり感が残ったタイミングがベストと感じました^^;

この8時間のタイミングでつまみ食いした時は犬たちも喜んで食べてくれましたよ(笑)
乾燥リンゴ
ドライフルーツに最適なのがリンゴ。というわけでお試し用にシナノスイートを1つ買ってきました。

リンゴは2mm幅で切り分け、天板無しの焼き網で調理します。1個で後ほど紹介する焼き網セットを合わせた4段が埋まる量ですね。

マニュアルによると低温コンベクションモードで80℃、4時間の設定と書かれてますが、フードドライヤーでの作り方を参考に60℃、12時間の設定で調理しました。

4時間たった様子。試食した感じはほとんど生と変わりません。

7時間半たった様子。一段目の大半を試食してしまったので2段目の様子ですが・・かなり凝縮した甘みを感じます。

9時間目の様子。12時間で設定しましたが、良い感じと思えたので完成としました。

かなり甘みが凝縮してとっても甘くて美味しいです!
犬たちも喜んで食べてくれました^^
ただし、一つ反省点。皮を剥いてから調理すること;
皮は栄養価も高いので・・と、そのままにしてますが、皮は固くなって食べづらいので無い方が良いと感じましたf ^^;

皮を剥いた状態で、低温コンベクションモードで60℃、9時間半~10時間がベストですね!
ポークジャーキー

豚のモモ塊肉が安くなっていたので試してみました。

うちは上の子が添加物NGなのでさっと水洗いしてから細長いスティック状に切り分けます。
面倒ならハム状でもかまいませんが、スティック状の方がお散歩中にちぎって与えやすいのと調理時間を短縮するためです。

ある程度均等に並べたら低温コンベクションモードで65℃、6時間の設置で調理します。

結果はバッチリ!まさにスルメみたいなジャーキーとなりました^^

保存は鶏ジャーキーと同じく4、5日を目処に与えきる量を冷蔵室へ、それ以上は冷凍庫で冷凍し、与える1日前に冷蔵に移して自然解凍させるか、レンジ調理でほんのり温めればOKです。
ポークジャーキーは食いつきもバッチリで定番化決定です!
鶏ハム

低温調理が必要な鶏ハムも上手く作れますよ。
ちなみに鶏ハムはオヤツというより犬の手作りご飯や手作りオヤツのベース食材として重宝します。

作り方は最初に作る枚数分の鶏胸肉を観音開きにします。
ちなみに同時に調理できるのは鶏肉のサイズにもよりますが最大4枚まで。鶏皮は鶏油(チーユ)を作るために取り除きます。

開き終えたらスキマをなくすようしっかりとアルミホイルに包みます。くっつかないアルミホイルでなくても大丈夫ですが、汁が出るので念のため2重にしておけば安心です。

ホイルに包んだら、天板+脚付き網に並べ、低温コンベクションモード、90℃で2枚なら2時間、4枚なら2時間30分調理すれば完成です。

出来上がった鶏ハム。ある意味、1枚丸ごと包むよりも4等分に切り分けた方が並べやすかったですね。
ちなみに天板(皿)には汁が溜まっているので静かに取り出さないと汁がこぼれて後始末が大変!なので要注意です;

例の如く数日で与えきる量をタッパーで冷蔵。それ以上は冷凍して保存します。(アルミホイルに包んだまま、ラップやビニールに包んで冷凍すればOK)
ちなみに冷蔵分が余ったらジャーキーや一口オヤツにしてしまえば保存期間も延びるので一石二鳥ですよ^^
私は日頃、鶏ハムは大きめの鍋にお湯を沸かして作ってますが、このTSF601で作った方が手間も少なく経済的と感じますね。
テスコム通販の専用オプションで使い勝手が大幅にアップ!

TSF601に付属しているのは天板(受け皿)、焼き網、脚付き網の3点ですが、お肉のような汁の垂れる食材だと天板+脚付き網での調理となるので1段しか調理できません。
1段だけだと数が作れないので効率が悪いんですよね。

そこでテスコムの公式通販限定の『TSF601専用脚付き網3点セット(TSFM103)』を追加しました。
この網があれば標準の焼き網とあわせれば最大4段まで拡張できるので効率が大幅にアップしました!

胸肉1枚でも脚付き網1枚に収まりきらないのが不満だったので凄く便利になりましたよ^^
ただし、この脚付き網3点セット『TSFM103』はテスコム公式通販でしか取り扱われていませんので注意が必要です。
ちなみに同じくテスコム通販限定のブラックカラーモデル(TSF601L K)にはこのTSFM103も標準セットとなっています。
なので黒色の方がお好きならこちらを選べば効率的ですよ。
\テスコム公式通販へはこちらから/
⇒ テスコム公式通販サイト
TSF601で犬のオヤツ作りは楽になる ~後書き~

我が家の先住犬(上の子)が添加物NGの体質なので市販のオヤツが禁止となりました。
だけど、お散歩やしつけのご褒美でオヤツをあげる癖が付いているので、無添加オヤツの手作りを始めたのですが、低温調理できる機械が無いと非常に面倒・・。
そう感じてた時に見つけたのがこのテスコムの低温コンベクションオーブン『TSF601』。
TSF601は食材を切り分けて温度と時間をセットするだけ。寝てる間に無添加のオヤツが出来上がるのが最高で手放せなくなりましたよ!

ちなみに以前は市販の無添加ジャーキーやオヤツも買ってましたが、素材の質の不安と常温保存できることから防かび剤や除菌スプレーなど調理時以外の面で本当に無添加なのか?見えないところの不安もありました。
そして、よいお値段するのも微妙だっただけに、コストの面(素材価格+電気代50円~100円)でも買って良かったと思えてます。
あなたのワンちゃんも健康面で不安がお有りなら、ぜひこのTSF601をご検討くださいね!犬のオヤツの不安や悩みから解放されますよ♪
